【コンセプト】Appleがガラケーを作ったらこんな感じに!?

 
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IT分野に関する時間の流れは早いもので、大きな電話ボックスのような携帯電話からガラケーへ、そしてスマホへとこの数十年間で変移していった。

各種コンセプトデザインで著名なMartin Hajek氏が、もしもAppleがガラパゴス携帯を作ったらといったコンセプトの元、「ガラケイPhone 6」を公開していたので紹介!

「Touch ID」も搭載した最先端のガラケー

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iPhoneではすっかりお馴染みとなった「Touch ID」が、テンキーの上に配置されテンキーに関しても次世代感を表現したかったのか、タッチディスプレイ式となっている。それに伴い、ディスプレイはデュアルパネルとなっており、これまでとは違った利便性を見出すことも。

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iPhone 6とガラケイphone 6のサイズを比較したものも公開されており、iPhone 6よりも一回り小さいことを確認することができる。

さらに詳しく見てみたいといった方は下記リンクより同士のコンセプトイメージを確認することが可能だ。
http://www.martinhajek.com/fun-project-apple-flipphone/

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